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軽量折り畳み自転車。
ー`)<淡々と更新し続けるぞ雑記。経由)
折り畳み自転車「YS=11」誕生!((有)バイク技術研究所)

どうでもいいミニ知識とともに、気になった点をいくつか。

わざわざ「アルミ製では」と言っているところに注目。

実は、タイヤ14インチ級では、すでに ○トレンクル6500(パナソニック サイクルテック)
が、ワンオフでない実販ベースで最軽量の6.5kgを叩き出している。
が、これはチタン製。
高いんデスヨorz

これをアルミへ落としこんだ下位機種が ○トレンクル7500 (同) で、これが7.5kg。
これに勝った!と言いたいらしい。

※詳細な設計図を見たわけではないので、間違ってたら誰か指摘してくれるか
こっそりm9(^Д^)プギャー!!してくれるだろうからそれでよしとする。

「ヒンジレス折畳み装置」の接合部分。
フレーム開発ページとか見る限り、シャフト貫入式とでも呼べばイイのか?
を使うことでヒンジレスにしているように見える。でも、強度的にどう?
特に、長期にわたってシャフト方向に対して横から不規則に圧を受けつづ
けると思うんだけど、長期的に大丈夫なのかな、と。

特に、貫入ガイド溝?があって、筒の円が完全じゃないので、そこに
継続的に不規則な力がかかったらどうなのかしらん、と。歪みとか。

多分、パナソニックがフロント側をヒンジレスにしなかったのは
そこらへんが問題だったからじゃないかなと。
数年で抜けなくなりました、じゃすまされないと思うので。

更に、重量について。
ワンオフなら、「そこは3年以上前に超えている」
トレンクル軽量・大作戦(ぽた郎&ぽた子のページ)
ここはいろんな意味ですげぇ。チタンのカタログスペックに追いついてるし。


もちろん、こんな事書くのは更にすごいのを開発されるであろう、
と期待してのこと。パナなんて軽く超えちゃって欲しいもんです。
軽くないからこれまでスゲェ大変だったんだろうけど。

とりあえず、「軽量化・大作戦」見れば、パーツごとにドコ攻めて軽くすれば
わかるんじゃね?
ということで、製品ベースで7kg切ったら考えることにして、とりあえず観察。

<追記>
あ、忘れてました。
トランジット・スーパーライト(2002)が7.2kgらしい。
現行機種は7.4kgです。
アルミでも、まだ最軽量ではない、と。フレームは最軽量、なのかな?
| 自転車。 | 00:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
想像の斜め上orz
よし、自転車系のネタもぼちぼち積んでくか、
と思ったら、いきなりブルーなできごとが。
続きを読む >>
| 自転車。 | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
カテ追加
カテゴリに「自転車」追加。

ちょっと前のUK-BROMPTON引っ張り出して整備中。
速度関係の強化はしてませんが、一応サドルとペダルを脱着可能にして
あるので、JRのミドルサイズのロッカーに入ります。便利。

| 自転車。 | 14:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
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